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カスタマイズ

河本さんと1979FLH Part5

カムシャフトの組み付けなのですが、偏磨耗を発見!カムを交換します カムはアンドリュースのJをチョイス、カムギヤはノーマルを使用しますので、抜きます プレスを使用します、カムギヤとピニオンギヤにはマッチングがありまして、マッチさせないとギヤのうなり音がしたりします。色々なサイズがありまして、カラーで識別しているんですよ 入れ替え完了 カムが変わりますと、カムレングス(全長)も変わりますので、仮組みして適正なクリアランスを保つシムをチョイスします これがシムです、色々な厚さのシムが出てます ギヤケース内部です タペットはJIMS、最高の一品です さて、平行してペイントも進めます、ライン修正します ピンストライプ用の筆でラインを書いていきます。当時の味も生かしつつ、ペイントします ピストンの組みつけに入ります。スカート部の面取りをしておきます ピストン、シリンダーのクリアランスは5/100です。確認します ピストンリングのエンドギャップも確認しておきます。 ピストンリングをセット、今回使用のピストンは010オーバーサイズのストックコンプレッションのタイプです ピストンリングコンプレッサーを使用して、ピストンをシリンダーに入れます F&Rシリンダー付きました。エンジンらしくなってきました

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